世論調査
起業、起業家を志す方の応援サイトとして展開している、アントレステージ(ENTRE STAGE)が、2007年春、ベンチャー中小企業のビジネスマッチングを実現させる更なる取組みに力を入れます。 【起業家列伝(インタビュー)】を通して、起業家のビジネスを成功させる秘策・礎、起業にまつわる巷の話題・トレンド等、より深く"今"知りたいことを抽出し、他の調査資料と異なる視点で「アントレレポート」はお伝え致します。
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「幸せ」を考える
- Q1.あなたの幸せにとって一番大事なものをあえて以下から選ぶとすればどれですか?
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■ 金銭 (家、車などお金で買えるものを含む)(11%) ■ 仕事 (家事などを含む)(6%) ■ 身体 (健康、食欲、性欲などを含む)(7%) ■ 精神 (自由、名誉、自分の時間、趣味などを含む)(23%) ■ 人間 (家族、親族、友人、ご近所関係、会話など)(53%) - Q2.技術革新を通じて世の中全体の効率、スピード、快適さが向上し続けることにより、あなたはより幸せになってきていると思いますか、それとも不幸になってきていると思いますか?
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■ 幸せになってきている(12%) ■ 不幸になってきている(28%) ■ (効率、スピード、快適さと幸せとは関係があるが) どちらとも言えない(37%) ■ 効率、スピード、快適さと幸せとはあまり関係がない(23%) ■ (0%) - Q3.以下の中で人類の幸せを最も奪うものはどれだと思いますか?「もしそれが世の中に1つもなかったら代わりに何が起きるか」を思い浮かべながらお選びください。
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■ コンピューター、携帯電話、ゲーム機(17%) ■ テレビ(6%) ■ 自動車(1%) ■ お手軽な食品 (冷凍食品、コンビニ弁当など)(41%) ■ 市場原理 (35%) - Q4.日本人にとって、幸せのピークはいつだ(った)と思いますか?
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■ 古代〜戦前 (1945年まで)(0%) ■ 昭和期 (バブル期以前、特に高度成長期)(29%) ■ 平成初期 (特にバブル期=1990年前後)(23%) ■ 現在 (21世紀初頭)(18%) ■ 将来も幸せになり続ける(30%) - Q5.仮に今後日本の税金や年金保険料の負担が高くなり続け、医療や年金の給付が低下し続けていった場合に、あなたは日本に住み続けますか、海外移住しますか?
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■ 現時点でも海外に住んでいるor海外移住したい(24%) ■ 他国との税金格差が1.5倍以内なら日本にとどまるが、それ以上なら海外移住する(14%) ■ 他国との税金格差が(1.5倍を超える2倍、3倍といった)一定限度内なら日本にとどまるが、限度を超えれば海外移住する(32%) ■ どんなに税金が高くなっても日本に住み続ける(31%) ■ (0%)
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